カテゴリー「革」の74件の記事

ハンドプレス ver.2

「ハンドプレスが欲しい」とのご依頼を受けました。
そこそこの金額になってしまうので、私の使っている物をレンタルして使えるのかどうか
確認をしてもらいました。

その結果、製作にゴーサインが出ましたので部品の調達開始。
前回は自社の工場のスクラップを使いましたが、今回はお付き合いのある別の鉄工所に依頼。
そしたら「75x40の角パイプは在庫無いから75x75でいいか?」って。
そこまでの強度は必要ないんだけど、それでOK!(^^;

前回の失敗を生かし今回はベース部分の強度を上げるために125x65のC形鋼を伏せて使います。
さらに底に4.5tの板材を溶接固定。これで「ロ」の字形状となるため強度的には申し分ない状態。
写真で右隅が変な色になっている箇所は、なぜだかC形鋼の表面がひけていたのでパテ埋めしてます。
ここは荷重がかかる場所では無いので見た目対策です。(^^;
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機能的には上の写真の状態で何ら問題無いのですが、ベースが鋼材のままだと机に置いた際に
キズを付けてしまうので木材でくるむ事にしました。
それも単純に「底板」と「側板」の構造にすればいいのでしょうが、なにせGW、休みが続くので
見た目に凝ってみる事に。(笑)

久し振りにトリマースタンドを出して来てミゾ彫り加工。
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こんな感じで組む予定です。
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ところがここで大チョンボ発覚。
長手の側板の縦方向に、必要の無いR加工をやってしまった~。(^^;
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この日はショックで作業中止。(笑)
このブサイク状態で勘弁してもらおうか、とか不埒な考えが頭をよぎりましたが結局翌日に作り直し。(^^;
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加工が終了してステインで着色。色は私の好きな「マホガニーブラウン」です。
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それから3回ほどニスを塗って仕上げ~
と、思いきや、組立してみたらなんと真ん中の鉄部よりも側板の木材が高い箇所がある!
「うっそ~(;_;)」
確認したはずなのに何やってるんでしょ?(^^;

手直し方策を考えましたが結局は組んだ状態で上面全体をサンダー掛け。
ニスもステインも塗装も全部落ちるけどしゃあない。
ここではショックのあまり写真も撮ってないです。(^^;

それでもなんとか仕上げ作業まで持ち込んで、完成。
ハンドプレス1号機と比べてベース部の厚みが強度アップのキモです。
ベースの板が側面からは見えないってのもこだわりポイント。(笑)
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机の上のゴタゴタにあった中で一番厚くて固い革で型抜きテスト。
さすがに一発では抜けなかったものの、押す位置を変えて何度か押す事で抜けました。
本体が撓む感じもほとんど無し。私もこっちの方がイイなぁ。(^^;
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1号2号そろい踏み。
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CNC計画 vol.9 革が一段落で配線工事再開

レザークラフトを優先して少しお休み状態だったCNCですが、一段落ついたので再開です。

革の方はこんな感じ。いつものハンドルバーポーチ。先日の「赤」に触発された方がお二人。
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箱も新たに注文しました。しかし、最初に用意した20個が無くなって追加を頼む事になるとは
思わなんだ。(^^;
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さて、CNCの方ですがリミットスイッチからの配線とステッピングモーターからの配線でゴチャゴチャ。
なので本体の背中に制御ユニットを搭載して、機内で配線をまとめる事にしました。
電源ユニットはかさばるのと2台もあるので(DC24VとDC48V)これは外置き。
取りあえず、木の板に制御装置を配置しちゃいます。
いずれはアルミのケースにまとめようか?とか考えているけど、ずっとこのままかも。(笑)

機内配線といっても本数があるので、どうまとめようか色々考えていい物に思い当たりました。
それは「配線ダクト」
制御盤の中で配線をまとめるためのものです。
これの一番小さなサイズ(30mm×30mm)を手配しました。
それを背面の上部と左側に取り付けて、配線作業の開始。
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端子台は電源ユニットと非常停止ボタンへの接続用。端子受けしていた方がなにかとやりやすいので。
その左にあるリレーは非常停止ボタンを押した時にステッピングモーターとスピンドルモーターへの
電源供給を停止するためのです。
制御ユニットのCNCシールドには非常停止の入力はあるのですが、それはソフト的な停止だけなので
電源断も同時に行おうと言う訳です。

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非常停止ボタンはこんな風に小さなボックスに取り付けてあり、本体から少し離れた所でも
操作可能にしています。いずれ機械本体は防音?防塵?ボックスの中に納める予定なので
本体に取り付ける事はやめました。
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あとの心配はこの配線ダクトとかに切削中の粉じんが貯まったりしないかですが、
それは実際に使い始めてから状況を見て対処する事にします。

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CNC計画 vol.7 追加工のため解体、革もあり

組み上がったCNCですが、リミットスイッチやケーブルガイド取付用の追加工をするため一度解体します。

その前に、依頼を受けてる革ポーチ製作の下準備も平行して進めましょう。
ヘリ返しした部分に圧をかけて接着します。
今回は革楽屋店長のアドバイスもあり、側面に斜め漉きを入れています。
これでひっくり返しが楽になるといいのですが。(^^)
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さて、この革の段取りしてからCNCの解体作業。写真が無いけど、全バラし状態です。(^^;
穴開け位置にポンチでマーキング。
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今回はタップを開ける数も少ないので、ボール盤にタップを噛ませて手で回していきます。
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何山か切り込んだらチャックを開放して、あとはハンドルで。
家の中でこんなに切り粉をまき散らしている事は内緒だ。バキッ!!☆/(x_x)
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各ブラケット類も製作。金ノコでギコギコ切るのは疲れた。(^^;
うちにもコンターが欲しい。(置くとこ無いけど)
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動きに渋さがみられたY軸をシムを追加して再調整。
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フレームの接続部で組立ずらかった箇所の穴を貫通させて、ボルトを外側からねじ込めるように改造。
これで解体、組立が簡単になるかな。
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スカタン食っていたY軸のリミットもブラケットの穴位置を修正して、ちゃんと作動するように。
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次はX軸のリミット取付...と思ったら、あら!?加工漏れ?タップが開いてない。(^^;
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他の箇所の組立をするにもネジが足りないので今日はここまで~。
ささ、切り粉の掃除しなくちゃ~。(笑)

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CNC計画 vol.4 しばし足踏み

ようやくAliExpressのお店から正しいスライドガイドが届いたので、組立完成まで行けるか!?
と、思っていましたが色々伏兵が現れ(笑)ちょいと足踏み状態でした。

一つ目は伏兵でもなんでもなく、依頼を受けていた革の小銭入れ、こちらもそろそろ納品しないといけないので優先作業です。

作業台がすっかりCNC用のパーツに占領された状態ですが。(^^;
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これが完成図。(これは試作した物。革を支給していただいたので、いきなりそれで失敗すると大変ですから試作しました)
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接着剤が乾くのを待つ合間にあちらの製作作業を。
まずは、先週の時点でケガキ間違いが発覚したプレート。3mmの違いなので結局リューターで削って長穴に。(^^;
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次にY軸テーブルにボールネジを組み込み。
う~ん、レベルが合っていないのと、軸長が長い?軸受け位置が合わないなぁ。
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Y軸は固定側も移動側もアルミフレームなのでレベル差が出るのは想定の範囲内。
どこかにシム入れてレベル調整。
今度の場合はボールネジの軸受けを上げてやればいいので真鍮のシムを0.3mm入れました。

次は軸長の問題。
この軸受け、カップリングが付いている側(固定側)はアンギュラ玉軸受けが2つ向かい合わせで入っています。
軸に段が付いていて、片側はその段にぶつける、反対側は軸にネジが切ってあり、ナットで締めて固定する。
それでこの軸の位置は固定側の軸受けで決まってしまう訳です。

なので反対側の軸受けは軸方向に動くはず...。(軸受けの中でベアリング外輪がスライドするって感じ)
でも現物はベアリングを手で押しても動かない。
結局プレスで押してベアリングを外してみました。このハンドプレスの一番力がかかる位置でないと
抜けて行かない位固いはめ合い。
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外れたベアリングを穴の上に載せてみても、このままでは入らない状態。
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穴の中を見ると...真っ黒。塗装してあるじゃん。(^^;
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ペーパーかけて塗装落としました。
それで内面にグリスを塗ってベアリング組み込み。
これでベアリングが軽く軸方向に移動できるようになりました。
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で、次の問題は(まだあるんかい!?)

カップリングの全長が長いって事。
これは私が設計した際にカップリング全長をよく確認しなかったのが悪いのですが。(^^;
カップリングを交換するか、ステッピングモーターのマウント位置をずらすか。
まぁ、マウント側の穴をまた長穴にするやり方かなぁ?(^^;

来週末は3連休だから、そこで本体は仮組完成まで持って行きたいとこ。
そこから配線とかリミットスイッチの取付とか、各軸の直角度調整とか、やる事は一杯あるし。(^^;

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赤いポーチ

こちらの赤いtikitのオーナーから「赤いハンドルバーポーチが欲しい」と熱いラブコールをいただいておりました。
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取っ手は作りましたので、次はポーチ。
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赤い革のサンプルを取り寄せて、それを見てもらって使う革を決めました。
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革を購入時に全体の厚さを指定して漉いてもらってあります。
写真は刻印を打ってるところです。
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さらに部分的にもっと薄くする所は別途コバ漉きをお願いして漉いてあります。
いつも行くのは蔵前にあるこちら。→「浅原皮漉所」

実は今日も朝一で行って来ました。と言うのは、開口部からのこぼれ落ち用のベルトを用意するのを忘れてて、
手元に残ってる革では少し厚すぎて曲がり具合がいまいち。
土曜日ですが、たまたま今日は営業されている日でしたのでラッキー。
たいていの場合、行ったその場で漉いてもらえるので助かります。
今日は色々お話を伺ったり、機械を見せていただいたりしちゃいました。

今回の革は腰がしっかりした感じなので、底のマチ部分も漉きをいれています。
ここは仕上げの見栄えにあまり影響無いので私の手漉き。(^^;
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このポーチは縫うのはここまで。
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この後の「ひっくり返しの儀」が超大変でした。革が固い。もう少し薄くしておけば良かった~
と思いつつ、大汗かいてなんとかやりきりましたよ。(^^;
いや、マジで汗かくくらい力入れないとひっくり返せません。
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なんとか無事に完成!
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ハンドルバーポーチ、売れました

この週末、久し振りにハンドルバーポーチを作っていて気がついた。
「あれ?箱の中身が入ってた!(^^;」

そんな訳で売りに出します。
ここで希望者がいればこちらを優先。いなければ別の場所に出す事にします。
物はこちら。(概略寸法は巾:130mm、高さ:180mm、マチ:65mm)
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ベルトループ部が2種類付いてます。通常のベルトループと、ステム付きのハンドルバーにも
取付可能な長いもので長さ可変式。
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ループ部の本体への固定ベルトはホック取付になっていて、交換可能な構造です。
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裏側には「縦」ステムへの固定用ベルト付き。
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金額は税込み\10,000。(送料別) 限定1個
いかがでしょう?


購入していただきました~。ありがとうございます。

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定期券紛失、で、パスケース再製作

先日、最寄り駅の改札を入り、電車に乗って座る際にコートのポケットに定期券が入っていない事に気がついた。
椅子の辺りを探してみたものの見つからず。
それじゃホームで落としたのかなぁ?でも、それなら出てくるかな、と。

午前中くらい待っても連絡が無かったので、仕方なく再発行の手続き。
この手続きをした時点で、前の定期券は無効になります。
誰かに拾われても使えない状態に。
昔の紙の定期券や磁気の定期券は無くすと一巻の終わり(^^;でしたから今はいい時代になりました。(^^)

そんな訳で定期券は再発行されました。
ただ、規則で手続きの翌日以降でないと引き取りできないとの事なので、
その日の帰りは自腹で帰ります。(^^;
なんで翌日以降なんでしょうね?
それか、再発行手続きをしてる中で定期券の所有は確認してるんだから代替え乗車券でも
出してくれたらいいのに。ケチ。(^^;

定期は再発行されたけど、パスケースは無くなっちゃった。
しょうがないのでまた作りました。シンプルにパスモを1枚だけ入れるケース。
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以前作った時の型紙そのまま。
裏面には少しだけ余っていた「スキモレザー」を使ってみました。
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***
CNCの制御部品が揃ったので、ステッピングモーターの作動テスト!
と思ったら、指令を出すパソコンの用意ができてない事に今さらながら気がついた。(^^;
デスクトップではソフトの設定とかやっていたんだけど、本番用のノートパソコンの用意ができておらず
そちらにソフトのインストールやら設定をするのを忘れてた。(^^;
なので、動作テストはまた来週。
ブレッドボードなんて使うのはいつ以来だろう。端子が腐食してなきゃいいけど。(^^;
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業務連絡
PICライターは見つかったけど、これって書き込みソフトとかどうなってるんだっけ?(^^;
私自身、使い方をすっかり忘れています。(爆)
これを使うのはちょっと無理っぽいかも。
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ツールラック

何個目だろう?ツールラックを作るのは。(笑)
使用頻度が高い工具が机の上に散乱してるので、それを収納したくて。

今回は大きな道具も入れたいので、穴あけ工具だけでこんなに必要です。(^^;
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φ35の一番でかい穴から行きますか。こいつは軸径がφ10。
ボール盤のチャックはφ6.5までしか掴めないので、チャックにチャックを噛ましての
二重クランプ。偶にしか太い工具は使わないので、こんなやり方です。
これだと高さが取れないので、ほんとはチャックを取り替えたいとこなんですが。(^^;
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ごっそり木クズが出ました。もっともドリルでの木クズは切り粉が大きいので
掃除も楽です。これがトリマー加工だと粉状の木クズなので加工時から集塵しいないとアウト。(^^;
カミさんが帰って来るまでにきれいに掃除しておかないと...。(笑)
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うん、これで机の上もスッキリ!
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これは前から使ってますけど、なかなか優れもの。
スクリューポンチの替え刃スタンド。φ6の穴の底に百均で買ったネオジム磁石を入れてあります。
替え刃がコロコロ散乱しなくていいです。
そういえば、刃のサイズ表記を付けようと思いつつ、そのまんま。(^^;
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またまた革ネタ

だいぶ前に会社の同僚が
「ヒマな時でいいですからキーホルダー作ってくれません?チャリカギに付けるので」

ふ~ん、チャリカギね。キラリ~ン(笑)
それじゃ、これをチャリカギで使ってもらおうか。(^^;
依頼主の意向は全く無視して、目一杯のクオリティで作ってやった~。(笑)
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ただ、製作途中は全く撮ってなくて...バキッ!!☆/(x_x)
試行錯誤の跡形ならあるけど。
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言われたとおり、ヒマな時に少しずつやってましたけどね。
なかなか納得いく物ができなかっただけで。(^^;

***
私の作業机にこんなヨレヨレのキーホルダーを無造作に置きやがって。
これは「なんとかしてくれ」って事かよ。>息子
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しょうがないからなんとかしてやったけど。(^^;
ちなみに所要時間15分。(笑)
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革三昧で楽しい正月休みももう終わりかぁ。(^^;
明日からはお仕事しないとなぁ。予算時期は激務になるからなぁ。ヤダヤダ

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ハンドル交換

今日はハンドルを交換しました。
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あ、いやいや、こっちじゃなくて...(^^;

一昨年、娘に贈ったトートバッグ。毎日通勤に使ってくれているみたいで、ハンドル(持ち手)が
黒く変色してました。(^^;
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さすがにこれはちょっと、ねぇ。(^^;
って事で持ち手だけを作り直して交換することに。

取っ手は強度が必要なので、半裁の革の一番いい所(背中の強度の高い部位)を使います。
自分用にと思って取っておいた部分なんだけどなぁ。(^^;
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伸び止めのテープを挟んだ2枚合わせを、大晦日にエッチングしながら縫ってました。
この単調な、長い直線を縫うってのはまぁ飽きます。(笑)
1本縫い終わるのに1時間半はかかったかな。(^^;
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新しい持ち手の準備ができた所で、古い持ち手を取り外します。
1カ所、カシメで止めてあるので、木に穴を開けて「カシメ外し用ジグ」をでっちあげました。
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これを使うとカシメの取り外しが超らく~
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接着剤がしっかり付いているので、糸を切りつつ力業で剥がしていきます。
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残った糸もピンセットを使って一つずつ取り除いていきます。
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持ち手の新旧比較。同じ種類の革なんですが、こんなに色が変わっちゃってます。(^^;
トートバッグの本体は経年変化でいい色になってきてますが、これはあきらかに汚れ。
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カシメて、縫って...
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無事、完成。本体とだいぶ色目が違うけど気にすんな。(笑)
持ち手にコート剤も塗ったので多少は汚れ防止になるかな?
革の厚みを少し厚くして、巾も大きくしたせいか取っ手がしっかり自立するようになりました。
これは使いやすくなって良かったかも。
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う~ん、これはあっちのブログへ載せる内容だったかな?(^^;

ここから無理くり自転車ネタへ持って行こう。(笑)

こちらの自転車、とっても「赤」にこだわっているので、ここの持ち手(折り畳んだときに持つところ)が
赤じゃ無いってのが気になってるみたい。(^^;
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そんな訳で、こちらはただいま製作途中の(ハンドル)持ち手です。
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え?ハンドルバーポーチも赤がいい?
発色のいい赤で、そこそこの厚みがあって適度に柔らかい革があればやる気になるかも。(^^;

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